「自分サイズ」の家づくり

自分サイズの家 = ちょうど良い家

子どもからお年寄りまで、ひとりひとりに「ちょうど良い」家
これからも、その先も「ちょうど良い」家

私たちは、家のデザインはもちろん、ご家族からどう暮らしたいか、
どんな生活スタイルかをしっかりと聞き取り、将来を見据えた
ライフスタイルの変化に対応できる家づくりを目指しております


「自分サイズ」の家づくり

家づくりをゴールにせずに、
将来を見据えて余白を残した
マイホームづくり。

「暮らしのヒアリングシート」でお客様の現状、将来をしっかりと聞き取り、家族ひとりひとりの行動パターンや動線を何度もシュミレーション。
デザイン合うように間取りや動線などが確認できる模型を製作しご納得いただくまでプランを練り、ご提案します。

CONCEPT -「設計コンセプト」

私たちは「家」「家具」「緑」の3つのバランスが
成り立ってこそ素敵な暮らしが実現できると考えます

PLANNING -「家」
毎日の暮らしを
五感で楽しむ

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FURNITURE -「家具」
暮らしの質を
向上させる

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GARDEN -「緑」
暮らしを彩る
緑のお庭

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その3つを合わせると予算が.....というご心配は必要ありません。どこにどのくらい予算をとるのか、じっくり検討をすれば大丈夫です!
間取りも価格も「自分サイズ」で背伸びをせずに。でも、家族と過ごす時間や自分のスタイルをとことん楽しめる。
そんな、あなたらしい居心地の良い住まいをフォレストプラスはご提案いたします。

BUDGET -「予算」

家づくりの総予算を知り、私たちと共に予算配分をしっかり考えましょう。

私たちはこう考えます。建物だけができても、素敵な暮らしは実現できません。建物、インテリア、お庭、3つが揃うことで暮らしの質はぐんとあがります!しかし、家づくりでよく耳にする悩みの一つが「予算オーバー」です。そんなことにならない為には、「家づくりにかかる費用にはどのようなものがあるか」をまずしっかりと把握し、その上で「お金をかける場所とそうでない場所を決める」ことです。フォレストプラスでは、お引き渡し後の暮らしをお客様と共に考え、建物、インテリア、お庭への予算配分を最初からご提案します。
土地にかかる費用
土地にかかる費用

まずは家づくりにかかる
総予算を知りましょう

はじめに知っていただきたいことは、土地と建物価格だけでは家は立たないということです。
では、家づくりにかかる総予算はというと、「土地代」「本体工事費」「付帯工事費」「諸費用」を加えたものが総予算となります。

諸費用にいくらみておけば良いのかは、一概には言えませんので、早めに私たちに相談して概算を把握しましょう!

コストを抑えるための5ポイント

コストを抑えるための5ポイント

建物や屋根は
シンプルな形状がおすすめ

家の形状は正方形や長方形、屋根の形状もシンプルな方がコストおよび後々のメンテナンス費用を抑えられます。同じ坪数の家でも凸凹がたくさんあるほど、屋根や壁の面積が増え、コストアップにつながります。家の外観は大切なポイントですのでその点を考慮しながらプランを練りましょう。
コストを抑えるための5ポイント

間取りは
いまだけをみて計画しない

家の間取りもシンプルな方が割安です。部屋の数が増えると、壁が増えるとともに建具も増え、工事費も増えます。現状に合わせて計画をすると、子供たちが独立して夫婦だけになった時などに掃除や改修費、光熱費など無駄な費用が発生してしまう可能性があります。必要最低限の空間を有効利用できるような余白のある造りにしておくと建築費及び維持管理費も安価で済みます。
コストを抑えるための5ポイント

住宅設備、住宅システムは
メンテナンスのしやすさ重視水廻りは近くにまとめて配置

機器やシステムの価格は安くても電気や燃料代が高かったり、機能が豊富でも操作が難しかったりと、メンテナンスが大変なものはかえってコストが高くついてしまいます。また、水回り設備は設備同士の距離を近づけると、配管の距離が短くて済むためコストを抑えることができます。
コストを抑えるための5ポイント

インテリアは工事品目を減らし、早めに予算に組み込む

造り付けの収納は、棚だけでしたら大工だけで済みます。必要となる仕上げの種類を少なくし、工事の品目を減らす。さらに材料を統一するとさらなるコストダウンとトータルコーディネートにつながります。また、照明やコンセントは、どこで何をするのか、どんな家具や家電をどの配置で使うのかを考えて、必要な数と最適な位置を割り出すことで工事費等の節約につながります。カーテンやエアコン、家具など、新しい家に必要となるものは、早くから予算の中に組み入れ、トータルで考えておくことが大切です。
コストを抑えるための5ポイント

設計変更、追加工事は早めにスタッフに相談

工事中に「ここを変更したい!」ということはよくあることです。しかし、場合によっては、申請の出し直し、手配された材料が無駄になったり、やり直しの場合、解体や処分費が加算され、大きなコストアップにつながります。反対に、取りやめることで予算を減らすことも可能ですので、スタッフとの打ち合わせは入念に行いましょう。

フォレストプラス

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